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鞄(カバン)の安い店を探す。手提げ袋やスーツケースやランドセルも

●100円ショップや300円ショップ
手提げ袋 ポーチ ウエストバッグ ・・・ 売り切れとか小さい店とかでなければかなり高い確率で売っている
ノートパソコンやミニノートパソコンの入れ物(ポーチみたいのでクッションが入っている)
携帯やスマホの入れ物やベルトにつけるやつ。
簡単なナップサック(布製・ビニール製)・・・いつも売っているとは限らないが、たいてい売っている。
100円ショップや300円ショップの全国店舗一覧(全国網羅的)のページをご覧ください。

●ホームセンター・ディスカウントショップ・ドンキホーテ
いわゆる鞄屋に売っているものが売っている。安いものが売っている。高いものはあまり売っていない。
ホームセンター・ディスカウントショップ・ドンキホーテの店舗一覧(全国網羅的)

●登山用品店
実用本位だが安い。格好やはやりを気にしない場合。アウトドア用の ザック バックパック 背負子
登山用品店を探せるページ
好日山荘 ICI ビクトリア

●釣り具店
釣具店を探せるページ
アウトドア用。実用本位だが安い。格好やはやりを気にしない場合。
上州屋 

●雑貨店 (ロフト 無印商品 東急ハンズ プラザ など)


流通系(西友・イオン・ヨーカドー・ダイエーなど)
いわゆる鞄屋に売っているものが売っている。高いものも売っている。


デパートやファッションビル(パルコやルミネや丸井など) ←上記と同じリンク先です。
高いが流行っているものが売っている。
●鞄屋
以下の地図は鞄屋の分布図です。最近は鞄屋という形態の店は少なくなった。

大きな地図で見る


検索補助語: トランク ナップサック リュックサック デイバッグ ハンドバッグ ショルダーバッグ キャリーバッグ アタッシュケース ビジネスバッグ ランドセル 








[ 2012/02/07 05:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

パスタとスパゲティとマカロニの違い(パスタ=スパゲティ+マカロニ+α)

パスタ スパゲティ長くて棒の形状。これでナポリタンやミートソースや
ボンゴレをなどを作る。
マカロニ短くて筒の形状
その他いろいろあるが上記2つほど知られていない

正式

現状。実態。たぶん、やがて日本での正式な意味になるかも。

名称なし。
または
広義での
パスタまたは
スパゲティ
パスタ   長くて棒の形状。これでナポリタンやミートソースや
ボンゴレなどを作る
マカロニ短くて筒の形状
その他いろいろあるが上記2つほど知られていない

まず、正式な意味について書きます:

・上記の表(ひょう)がパスタとスパゲティとマカロニの位置づけである。すなわち、スパゲティはパスタの一種。マカロニもパスタの一種。

現状・実態での意味:

・パスタとスパゲティの意味は、日本では、よく間違って使われる。正しくは上記のとおりなのだが、取り違えて使われがちである。なぜ、間違えが生じたかというと、思うに、日本ではパスタという単語は、おおむね、平成時代になって初めて広く使われるようになった。マカロニは単語の意味は知られていたが、スパゲティ人気のために、あまり注目されていなかった。そこへ、平成の頃になって、パスタという単語が入ってきた。しかし、スーパーやコンビニのスパゲティ売り場のタイトルにパスタって書いてあるので、てっきり、乾燥した利用される前の物を指すと思ってしまった。で、食卓で食べるゆであがった今食べれる状態のをスパゲティというのだと思ってしまった。実際、ナポリタンはスパゲティナポリタンと言い、ミートソースはスパゲティミートソースという。しかも、乾燥した硬い料理前のスパゲティは、料理手順という時系列的理由により、決してナポリタンとかミートソースとかと言わない。そのような環境下で、堅い料理前のスパゲティはなんというのか?という概念の空白地帯ができた。そこへパスタという迷子の単語がやっとのことで落ち着きの場所を得ることになった。すなわち、料理前のをパスタといい、料理してできあがったのをスパゲティという事に事実上なってしまった。日本でパスタとスパゲティが誤解されるのは、このような事情が原因であると私は思う。
・スーパーや飲食店のように業界の人さえもこのような誤解が多い。なので、将来は、日本語では、イタリア語と違って、こういう意味なのだ、と言われるようになるのかもしれない。
・外国でも、日本のように意味を取り違える地方・業界・世代があるようだが、上記の上の方の表(ひょう)が世界標準とみなしてよいだろう。







[ 2012/01/10 06:17 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

法人税よりも消費税を上げたほうが効果的(消費税の話パート2)

法人税を高くすると、海外に本社を移す会社がでてきて、国は法人税を多く取るどころか、結果的に、企業から全く取れなくなってしまう。日本に支社・支店を作ろうとしている海外の会社も、法人税が高いので日本で作るのをやめる。
日本の零細企業も、香港やシンガポールといった法人税なしの国へ本社を移転することもできるようだ。本社移転といっても、いわゆるペーパーカンパニーと同じで、実際にその本社へ行ってみるとあっけにとられる。すなわち、たとえば、シンガポールのその本社へ行ってみるとする。すると、高層ビルがある。「すごいな。やっぱ海外に本社がある会社はこういうゴージャスなビルなんだ」って勝手に思ってしまう。で、この高層ビルの何階にあるのかな?ってビルの総合受付に聞いてみると、「あー、あそこね」って感じで答えてくれる。で、その階に行ってみるが、その会社がない。でも、住所の一部に書いてある名前と一致する名前の窓口がその階にあるので聞いてみる。すると、受付の人は、奥に行って、ファイルを持ってくる。実は、このファイルという物体が海外の本社の実態である。このファイルだけである。内容はおそらく、シンガポール政府に提出する定款とか株主総会関連の書類だろう。でも、(私の想像ですが)郵便やファックスやメールや電話はその事務所が総合窓口みたく受け付けてくれるし、手馴れた感じで、あたかも、その日本の零細会社の独自の受付のように対応してくれる。なお、郵便は日本に転送し、ファックスやメールや電話も簡単な設定または通信業者のプラン利用で日本に自動転送され、実際は、日本で対応しているのに、お客さんは海外だと思ってしまう。まあ、目的は税金対策なので、そこまでお客さんを気にする必要もないし、税務署だって、こんなことは百も承知なのだが。これに近い事例を言うと、ライブドアという会社も子会社というかダミー会社をシンガポールに作っていたっていう話を聞いたことがある。
法人税は赤字企業からは取れない。
今は不況なので、半分以上が赤字企業である。
黒字の企業でも、設備投資すると、黒字が減り、法人税が少なくなったりゼロにしたり出来る。たとえば、工場などで非効率な古い機械を捨てて最新の機械にしたり、事務所で使っていた調子の悪かったプリンターをレーザープリンターに買い替えたりすることである。あるいはまた、支社や支店をどんどん増やすことである。従業員を増やしたり従業員の給料やボーナスを増やすというのもあるだろう。まあ、これらによって買い換えた最新の機械やレーザープリンターの関連企業が儲かったり、雇用が確保されたり給料アップされたりするので、経済波及効果という点では、良いこととも言える。
あと、芸能人で何十億円も借金がある人がいたが、その芸能人も芸能活動でお金を稼いでその借金を完済した。そういう話をよく聞く。その場合、たしか、所得税は全然支払っていないはず。借金を返す人はたとえ収入があっても、所得税を払わなくていいって聞いたことがある。なら、その芸能人は税金を全然払わないかというと、そうではない。芸能活動に必要な交通費とか衣装とか美容院代で消費税を払うし、コンビニなどでモノを買ったりする時も消費税を払う。
消費税は、そのような税金の裏技を使って法人税を払わない企業からも取れるし、本当に赤字の企業からも取れる。
宗教法人は課税をされないが、宗教法人とて買い物をするときは消費税を払う。宗教法人は収益があっても法人税みたいので課税されないというのは有名な話である。だが、その収益も結局は消費に使うので、消費税を結局は払う。
アングラマネー(地下経済のお金とか、非合法で得たお金とか)には、技術的・実質的に、所得税や法人税が課せられないが、そのお金も物を買う時は消費税を支払う。たとえば、泥棒が1億円を盗んでも、所得税を支払わないが、その泥棒も、コンビニや不動産屋で物や土地を買ったら消費税を支払う。電車に乗ったり映画を見たりしても消費税を支払う。 
消費税は、いわゆる消費にだけにかかるのではない。設備投資での購入の際でも原材料の購入の際でも消費税がかかる。
すなわち、消費税はコンビニでお菓子を買うというような一般人の消費だけでなく、建設業者がブルドーザーを買うときとか、テレビのメーカーがテレビの外枠のプラスチックを作る際の原料を仕入れるときにも消費税を支払う。
・・・・↓以下に書く内容は私の理解を書いただけです。もしかすると正しくないかも↓・・・・
ところで、よく誤解されることがある。すなわち、例えば、輸入業者の仕入れ時に5%加わり、加工会社の仕入れ時にも5%加わり、それを材料にして完成品を作る会社の仕入れ時にも5%かかり、完成品を1次問屋に売るときも5%かかり、同様に2次問屋に売るときも5%かかり、同様に3次問屋に売るときも5%かかり、それを一般商店で売る際にみ5%かかるとなると、どんどん値段が高くなっていくことになってしまう。たとえば、輸入業者が1000円で仕入れたとして(しかも、儲けを加えないで)、7回も5%が複利でかかってしまう。すると、1000×(1.05の7乗)になり、1.05の 7乗 = 1.40710042なので、1400円になってしまう。5%ならいいが、20%となると、えらいことになる。すなわち、1000×(1.2の7乗)になる。それを計算すると、1000×3.5831808=3583.1808になる。なんと、1000円が3500円以上になってしまう。
でも、これは誤りである。
この誤った例を計算式で書くと、
誤った解釈の例(第2段階から100円の儲けを加えて書きます):
流通の第1段階:1000×1.05  
流通の第2段階:(1000×1.05)+100)×1.05
流通の第3段階:(((((1000×1.05)+100)×1.05)+100)×1.05=(((1050+100)×1.05)+100)×1.05=((1150×1.05)+100)×1.05=1307.5×1.05=1 372.875
まだ流通の第3段階までしか書いてないのに、もうこんなにも増えている。この調子で流通の第7段階までになると、とんでもない価格になるだろう。
では、正しくはどうなのかというと、
正しい解釈の例:
流通の第1段階:1000×1.05=1050
流通の第2段階:(((1000×1.05)÷1.05)+100)×1.05=(1000+100)×1.05=1155
流通の第3段階:(((((1000×1.05)÷1.05)+100)×1.05)÷1.05+100)×1.05=(1000+100+100)×1.05=1260

まだ流通の第3段階までしか書いてないが、儲けを含めているのに、さほど増えていない。この調子で流通の第7段階になってもさほど増えないだろう。
ということで、消費税は流通の各段階でどんどん5%が加算されるのではなく、儲けの文の5%が加わるだけである。
・・・・↑以上に書いた内容は私の理解を書いただけです。もしかすると正しくないかも↑・・・・




[ 2012/01/04 23:29 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

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